2022年05月20日
鳥取・出雲の旅・・・8
2021.7
足立美術館から出雲大社へ行く途中に
天馬山の割れ石!と言うのがある。
鬼滅の刃がらみの土産話に寄ることにした。
まずは、交流館に寄ってみる。
ここで炭治郎の衣装を借りようと思ったが、今日は閉館
仕方がないので刀代わりの杖だけ借りて出発。

遅い人で30分掛かるのは分かっていたのだが
家族には 『 10 分 で 着 く 』 とだまして、山を登った。(ほとんど林道)
妻子とも不満タラタラだったが、(おまけに、やぶ蚊が多い)



到着すると、みんなの撮影会が始まった。
以外にも誰もいない。

鬼滅の刃がなかったら、ここには立ち寄らなかっただろう!
帰りは、『鬼が出る』と言いながら子供と一緒に走って山を下った。
そう!鬼は妻。
完全においてけぼりにしたら、本当に怒っていた。
鬼のくせに
足立美術館から出雲大社へ行く途中に
天馬山の割れ石!と言うのがある。
鬼滅の刃がらみの土産話に寄ることにした。
まずは、交流館に寄ってみる。
ここで炭治郎の衣装を借りようと思ったが、今日は閉館

仕方がないので刀代わりの杖だけ借りて出発。
遅い人で30分掛かるのは分かっていたのだが
家族には 『 10 分 で 着 く 』 とだまして、山を登った。(ほとんど林道)
妻子とも不満タラタラだったが、(おまけに、やぶ蚊が多い)
到着すると、みんなの撮影会が始まった。
以外にも誰もいない。
鬼滅の刃がなかったら、ここには立ち寄らなかっただろう!
帰りは、『鬼が出る』と言いながら子供と一緒に走って山を下った。
そう!鬼は妻。
完全においてけぼりにしたら、本当に怒っていた。
鬼のくせに
Posted by 重松 at 14:48│Comments(0)
│鳥取・出雲